寒暖差疲労

こんにちは!整体院癒楽里です!!!

最近はとても寒くなってきていますが、
朝と日中と夜とでの寒暖差が激しいですよね?

今日は寒暖差からくる疲労についてお話しします♪

まず朝夜の気温の差が7度以上あると寒暖差疲労が出やすくなると言われています。

寒暖差疲労が原因で自律神経の不調になります。
寒暖差があっても体温を保ち続けられるのは自律神経が自動で調整してくれているおかげです。

しかし自律神経を使い過ぎるとオーバーワークとなり、
身体が疲れやすい、だるい、眠れないと言った自覚症状が出てきます。

整体でのアプローチとしては、
身体の歪みがあると自律神経の伝達が上手く伝達出来なくなります。
施術+日常アドバイスにより日々のクセも一緒に戻していきます。

身体の歪みを調整して、寒暖差疲労を一緒に改善しましょう!

この記事の執筆・監修
工藤 昌彦(整体院 癒楽里 総院長)
  • 施術歴15年/のべ70,000人以上の施術実績
  • 整体師認定資格 上級取得/炭酸整体協会 創業メンバー
  • 書籍『全国から選ばれし12名のゴッドハンドを持つ治療家たち』(Rashisa出版)掲載
  • プロサッカー選手・元なでしこジャパン選手など多数のアスリート施術実績
家族のリウマチ改善をきっかけにこの道へ。数年の修行を経て独立開業し、慢性的な不調や難治性の症状のケアを得意とする。

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